東京都東新宿駅 セサミ・カイロプラクティック
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東京都新宿駅にあるカイロプラクティックのセサモイドのほとんど毎日独り言

2018年 8月 8日 精神科学・・・
 400ページ近い本なので当然ですが、また1週間近い時間を要してしまいました。

 自分にとって精神科学は苦手で、どうも受け付けない部分があるのですが、何とか読み終えました。

 きっと自分に足りない部分なのでからしょう。だから読めと啓示を受けたのかも知れません。

 前回の「7つのチャクラ」に続いて「チャクラで生きる」もそれなりに学ぶことも多々ありました。

 チャクラを精神学的立場から知る必要があったのだと思います。

 これから時間があるので、サンマーク文庫から出ているキャロラインメイス博士の本を探しに行こうと考えています。

PS : 昨日ブックオフで2時間以上、次に読むべき本を探しましたが見つからず、ちょっと落ち込みましたが、最終的に面白い本に出会いました。ちょっとした大作なので、また後でご紹介します。

 ちょっとワクワクしています。

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頑張れ、日本!

2018年 8月 2日 飽きもせず・・・
 ちょっと時間が空いたので本屋さんへ・・・

 近藤誠さんの「クスリに殺されない47の心得」(アスコム文庫)を見つけて、また読んでしまいました。

 「患者よ、ガンと闘うな」(文春文庫)に出会ったのは何年前だろう?また数えたことがないので分かりませんが、もう近藤さんの本は20冊以上読んだと思います。

 もう書いてある内容は大体予想がつくのに・・・

 でも参考になった内容にも幾つか出会えました。

 だから、また読んでしまうのでしょうね。

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頑張れ、日本!

2018年 8月 1日 チャクラ 1・・・
 「7つのチャクラ」キャロラインン メイス(サンマーク文庫)を読み直しました。

 6月から再起動した「波動医学」ですが、少しずつですが、ほんとに少しですが、先が見えてきたような気がします。

 まだまだ先になりますが、方向的には間違っていないような気がしています。

 あとは神様に導いてもらうだけですが、しっかりと前を向いて前進して行きたいと願ってます。

 皆さんの応援、よろしくお願いします。

                                ・
頑張れ、日本!

2018年 7月 9日 導き・・・

 ロバート・フルフォードDOの「いのちの輝き」(翔泳社)を読んでみました。

 最初に読んだのは20年近く前だと思います。

 やはり当時に感じたことと、今読んで感じるととは大きくと異なりました。

 フルフォードが考えていたこと、今になって共鳴することが多々ありました。

 これまで読んできた本を土台にして、音叉(波動i医学)に挑みます。

 どちらに導かれるかは分かりませんが、自分が考えてきたことが正しい方向に向かうことを信じて・・・


頑張れ、日本!

2018年 7月 4日 波動医療・・・
 PCの調子が悪く、遅くなってしまいました。ゴメンナサイ!

 前述したように「波動医学」への挑戦を再開しました。

 そこで20年近く前に読んだ「バイブレーショナル・メディスン」リチャード・ガーナー(日本教文社)を読み直しました。

 600ページを超え、文字も小さいので2週間かかりましたが、何とか読み終えました。

 「波動医学」を再開するに当たって、素晴らしい本でした。土台に戻ったような気がします。

 これから挑戦が始まります。

 もう数冊、手元にある本を読み直して、仕切り直しです。

 死ぬまでに到達するか分かりませんが、ライフワークとして挑戦します。

 (でもマッケンジー理論とカイロプラクティックも始めたので、読んでみてください!)

2018年 6月15日 音叉再開症・・・

 以前から告知していた通り、還暦を迎えたので“音叉”の研究を再開することにしました。

 でも、どこから始めたら良いのだろう?と迷っていた所、素晴らしい本に出会いました。

 「音律と音階の科学」小方厚(ブルーバックス)です。また神様に導かれました。

 音楽や数学に疎い自分なので、戸惑いながら読みましたので、時間が掛かりました。

 が、素晴らしい事実にも多々出会えました。

 全てを理解できたのではないので、暫くは手元に置いて、何回か読み直してみようと決めました。

 さい先の良いスタートとなりました。

 10年スパンで進めるつもりです。

 来月からはマッケンジー理論にも再挑戦します。

 この先の10年の目標は出来ました。性根を据えて頑張ります!

 今月も素晴らしい本と出会えてる。神様ありがとう!

2018年 5月28日 車イス・・・


 「車イスから見た街」村田稔(岩波ジュニア新書)を読んでみました。

 タイミングよく、先週末から古傷である左膝下のオスグット・シュラッターが再発して、びっこを引く生活に・・・

 何時も思うのですが、体調を崩すと、如何に普段の生活が不便であるかを身に沁みます。

 びっこを引いて歩くと、階段や斜めの道や、坂を登るのがいかに大変かが分かります。

 車イスは学生クリニックにいた時、遊んでいたから、どんな不自由さがあるかは少しは理解していたつもりでしたが、この本を読んで、それどころではない不自由さに驚きました。

 普通に生活している人には分からないと思いますが、体に障害を持つ人は大変であることを、自分たちは深くを知らない。

 自分も今までに、足の障害に見舞われて、びっこを引く機会が多かったのですが、実際にそうならないと分からないことが、どれだけ多いことか・・・

 かなり改善されてはいるのでしょうが、まだまだ障害者に対する環境にはなっていない現状を知るべきだと痛感しました。
 

『頑張れ日本!』 

2018年 5月23日 夜と霧・・・
 以前(もう15年以上)から、「夜と霧」を読みたいと願っていました。

 やっと原書ではありせんが、『「夜と霧」ビクトール・フランクルの言葉』森富祥彦(ワニ文庫)を読みました。

 ユダヤ人であり、強制収容所で死との隣り合わせの生活を強いられた医師でもあるフランクルですが、難しい部分もありましたが、参考になりました。

 これを機に、何冊か読んでみようと思います。
 

 

『頑張れ日本!』 

2018年 5月20日 遂に出版されました・・・
 去年の末に全ての校正・編集が終了していたのですが、やっと出版されました。

 「カイロプラクティック各論(2)-エッセンシャル栄養学-」です。

 過去20年近くに学んだ栄養学を、なるべく分かりやすく書いたつもりです。

 90年代からの栄養学を一生懸命に追いかけてきたつもりですが、足りない部分も多々あると思います。

 しかし、 この1冊に200冊以上読んできた栄養学の関連本を集約したつもりです。

 是非、お買い求め下さい(ネットでたにぐち書店で検索して頂ければ出てきます)。

 よろしくお願いします。

 良かった、良かった・・・

 

 

『頑張れ日本!』 

2018年 3月 15日  素晴らしい出会い再び・・・
 また凄い人に出会ってしまいました。

 平川祐弘 先生の「日本人に生まれて、まあよかった」(新潮新書)です。

 この数年で青山繁晴さんや櫻井よしこさん、ちょっと癖があるけど百田尚樹さんと出会ってきました。

 平川先生は、その上を行く人なのでしょう。ご存知していなかった自分が阿保だっただけだとは思いますが、凄い人です。

 もう80歳を超え、今は90歳近い先生ですが、東大名誉教授でおられいます。

 今まで出会えなかった後悔もありますが、何とかして先生の本を探して読んでみようと思います。

 新たなメンターとの出会いに乾杯!

 


『頑張れ日本!』 

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