東京都東新宿駅 セサミ・カイロプラクティック
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東京都新宿駅にあるカイロプラクティックのセサモイドのほとんど毎日独り言

2018年 12月月 17日 真の戦争・・・
 今では、戦争はサイバー攻撃が欠かせないそうです。

 そして第二次世界大戦はエニグマと呼ばれた暗号を解読することが、勝敗のカギを握っていたそうです。

 「暗号解読 上巻」サイモン・シン (新潮文庫)を読むと、壮絶な情報戦が繰り広がれていたことを知りました。
 
 僕らにもたらされた情報は上辺のかけらに過ぎず、実は裏での攻防戦が繰り広がれていた事実を知りました。

 頑張って下巻も読んでみようと思います。

 
 



 頑張れ日本!

2018年 12月月 13日 守護神・・・
 「サードマン」ジョン・ガイガー(新潮文庫)を読んでみました。

 人が窮地に迫った時、サードマンj(守護神)が現れて、励ましたり、先導してくれる神秘を紹介する本でした。

 脳科学を交えて、色々な角度からサードマンを探る本で、非常に興味深い本でした。

 人間が備える神秘は、まだまだ解明できない部分が多々含まれていると思います。

 その欠片でも良い、何かを探し求めたいというのが人間なのでしょうね。

 自分もその中の一人であり、そう有りたいと願ってます。

 まだまだ分かっていないことが山盛りのはず、きっと何かが隠れているはずです。

 頑張って探し出してやるぞ、と再決意したのでした。

 
 



 頑張れ日本!

2018年 12月月 10日 勘違い・・・
 予想jはしていましたが、これ程までに代替医療を批判した本「代替医療解剖」サイモン・シン、エツアート・エルンんシスト(新潮文庫)には驚きました。

 彼らはカイロプラクティックを批判しているので、自分からは反論をしません。なぜなら自分がカイロプラクターだからです。

 ただ彼らが見失っている点だけは指摘しておきます。

 自分は鍼灸もホメオパシーも、ハーブj療法も肯定しています。彼らは忘れています、なぜ代替医療があるのかを・・・・

 それは現代医療には危険が伴うことが多く、殆どの薬には副作用があるからです。

 彼らは忘れている、現代医学がどれだけの多くの人を苦しめ、命を奪っているのかを・・・

 彼らは理解していない、真のカイロプラクティックを、真の鍼灸を、真のホメオパシーを・・・

 彼らが唱える「科学的根拠に基づいた」の意味を、もう一度考え直してほしい。

 でも知らなかった情報も多々あったので、まあ良いかあとも思ったのですが、唖然とさせられたことは事実です。

 
 



 頑張れ日本!

2018年 12月月 5日  国士・・・
 暇のせいもあって、百田尚樹さんの「海賊とよばれた男 下巻」(講談社文庫)を読み終えることが出来ました。  上下巻合わせて900ページです。しかし内容が濃いということは、主人公である出光佐三さんの人生が、それだけ濃厚であったことを意味するのでしょう。  映画を観ていたので迷いましたが、本を読んで本当に良かったと感動しています。  ここにも日本を思う国士がいたことを知りました。  自分も残りの人生、大いに参考にしたいと肝に銘じて頑張りたいと思います。  さて次の本も500ペー超えの大作です。  頑張ります!        頑張れ日本!

2018年 12月月 3日 映画とは大分違った・・・

 百田尚樹さんの「永遠の0 (ゼロ)」は最初に本を読んでから、映画を観ました。

 しかし「海賊とよばれた男」は最初に映画を観ました。そこで本も読んでみようと挑戦する決意をしました。

 何と本は上下巻であり、しかも両方とも400ページ超えであることが判明。

 それでも決めたのだからと、上巻に挑戦しましたj。何と映画と異なることか、愕然としました。

 しかし何とか上巻を読み終えました(講談社文庫)。引き寄せられるように貪り読みました。

 百田さんの本は、本当に引き込ませる魅力があります。

 続いて下巻に挑戦は続きます。

 
 



 頑張れ日本!

2018年 11月月 30日 波動医学への道・・・
 今年から波動医学への挑戦が始まりました。

 20代から構想を持ち始め、何時終わるか分からない挑戦です。

 数十年も頭の中で練り続け、ライフワークとしての戦いが始まりました。

 その中で数学も必要だと分かり、今回は「フェルマーの最終定理」サイモン・シン(新潮文庫)に挑みました。

 面白い!400ページ超えの本でしたが、得られた情報は数知れません。最近は400ページ超えや、500ページ超えの本が多かったですが、充実しています。

 もう本当に神様、ありがとう!って感じです。

 数学、物理学、密教,音楽、鍼灸,チャクラ・・・挑戦は続きます(もちろん土台はカイロプラクティックです!)。

 誰か一緒に苦しみませんか?

 ご連絡お待ちしております!

 
 



 頑張れ日本!

2018年 11月月 17日 一度は読むべき本
 
 今月の12日に購入した本「日本国紀」百田尚樹(幻冬舎25年記念出版)を読み終えました。

 もうこの本は、一生に一度は読むべき必読書としてお勧めします。

 日本人は、自分が日本人であることを誇りに思っていない人が多いと思う。

 実は自分もアメリカに留学する前までは、自分が日本人であることに自信を持てなかった部分がありました。

 でもアメリカに住んで、10年経った頃からは、第三者の立場で日本を見てみると、断然と日本人としての誇りを持つようになりました。

 自分は左でもなく、もちろん右寄りでもありません。

 ただ今まで日本人であることに多少の疑問があった部分がありました。

 しかし、この本んを読んで、副題のように「私たちは何者なのか」という疑問が晴れました。

 内容は読んでもjらうとして、2000年以上の歴史を持つ、日本という国を見つめ直して下さい。

 こういう本が読みたかったと感動できる本です。

 繰り返します。一生に一度は読んでみてください。
 
 日本人としての人生観が変わります。

 
 



 頑張れ日本!

2018年 10月月 31日 特許という魔物
 
 「人体特許」五十嵐亨平(PHPサイエンス・ワールド新書)を読んでみました。

 ちょうど iPS細胞の発見と重なる時に書かれたようで、世界の特許争いの状況が分って面白かったです。

 特に医療では特許争いが激しく、新薬の開発には数十億円以上のお金が必要になるとも聞きます。

 今は遺伝子情報の争いが激しく、世界中で競争が繰り広がれています。

 そんな中、全く気長に出来る波動医学を選んで良かったなあと思うのですよ。

 本当に・・・

 



 頑張れ日本!

2018年 10月月 5 ・10日 勉強になりました・・・本当に
 本屋に中々行けなかったこともあって,「鍼師おしゃあ」を読み直してみました。

 凄く勉強になったのですが、この本の主人公が話す内容が、自分の考え方に似ているのです。

 患者を診るときは、病名を探すのではなく、原因を探すのだとか、自分の考えと同感する内容が多いのです。

 これが著者の考えか、鍼灸の指導をした人の受け入りなのか分かりませんが、同じ考えを持つ人がいて嬉しく感じました。

 経穴は少ししか知りませんが、今勉強している「波動医学」に繋がる部分があると信じてます。

 自分としては、本当にお勧めの本です。

2018年 9月月26日 面倒なことになりそう・・・
 頭蓋仙骨治療 I I を読みながら、「99.9%が誤用の抗生物質」岩田健太郎(光文社新書)を読んでみました。

 読んでいる内に、「感染症は治せなくなるのでは?」と不安になりました。

 抗生物質に対する耐性菌が増えているからです。

 また日本には、感染専門医が余りいない事実にも驚きました。

 もちろん、余り専門家ばかりになるのも問題だとは思いますが、日本にはまだまだ足りないらしい。

 自分としは、ファミリードクターを増やして、それぞれの専門家に振り分ける制度を作るべきだと考えています。

 それを行うのがカイロプラクターだと考えているのですが、自分には完全に振り分けるだけの知識が備わっているとも思えません。

 まだまだ知識が足りません。情けないですが・・・

 だから、また本を読むのです。それしか無いと思うからです。


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頑張れ、日本!

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